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COROWAリポート11

 投稿者:池田 亨  投稿日:2011年 1月 6日(木)15時25分36秒
   今日は週末の悪天を踏まえて、飛ぶべく早めに出勤(?)、ブリーフィング前に機体の準備は完了したはずでした(後述)。

 ブリーフィングは10:30トリガーテンプで10000ftコンディション、正に1000km Dayを示しています。皆さんそそくさと準備にかかります。
 私もグリッドは3番目で11:10離陸したのは良かったのですが、スピードメーターが動きません(ガックリ)。取敢えずデレクターに状況を説明して、「全機離陸してから着陸、点検後再離陸」をプロポーズして30分ほど滞空、11:40着陸、二人がかりでピトー管と計器を再確認して11:45離陸しましたが、状況同じ!
 やけ気味に、水を放出しながらロングタッチで着陸して係留しました。

 まずは機上食のサンドイッチを地上で食べて人心地ついたところで、ジックリと原因解明となりました。
 ピトー管が曲がっていたために、キッチリと入りきらなかったようです。我がQLはマーキングがされていませんので、手探りで入ったのを確認しています(修正しました)・・曲がった原因はわかりません。
 町の工場に行って曲がりを修正し、サンディングして入りをスムーズに微調整(私がやりました、大丈夫です二整ではありませんが、多分)・・・作業完了時刻は15:30でした。

 デレクターは、「これから飛べば5時間は飛べるぞ」と、けしかけますが(勘弁してよね、21時まで飛ぶ気はありません)、「may be tomorrow」とご辞退して引揚げました。この書込みは現地時間17:00から書いています。
 帰りにオフィスで「いい着陸の練習になったね」と冷やかされました。

 ここで、スピードメーターなしでも失敗しない着陸方法について着意事項を述べますと、
  1 機首姿勢を通常より頭下げにする
  2 リファランス・ポイントを通常よりもやや手前に設定する。
  3 フレヤーは通常通りのタイミングで行うが、行き脚の速さに応じてダイブの開度を調整する。
 こうすれば自分のポイントに接地できますよ。

 今日は朝一の電子レンジのトラブルに引続きの不具合ですから、まあ、「今日はよしなさい」という天の啓示なのでしょう。
 これから、夕食を作ります。明日に期待しながら・・・・

 
 

COROWAリポート10

 投稿者:池田 亨  投稿日:2011年 1月 5日(水)19時11分43秒
   今日はノーフライトでしたので、ウエザーブリーフィングについてリポートします。
Corowa(オーストラリア・ソアリングセンター)では、曳航機が朝、上空の温度測定をします。この器材が結構な優れもので、自記記録して即PCに取込めて、予想気温を入れるとエマグラフが出来上がります。
  そこで、インプットするデーター次第で予報も大きく変るのです(アタリマエ)。ここでは、トリガー・テンプ(1000m)と時刻と予想飛行エリヤの中の最高予想気温(通常北東150km付近の丘陵地帯の15:00頃)でサーマルトップを決めています。

 このやり方を今年のTocumoの実際の一例に当てはめてみます。この日はCorowaのエリヤ6~8000ftで飛んでいましたが、Tocumoの機体はローカルから出れませんでした。
 でも、Corowa方式のブリーフィングだと、トリガー・テンプで1000mを示し、Corowaのエリヤの最高気温で8000ftのエマグラフは描ける訳ですが、実際にはトリガー高度からクロカンに移行できる高度(技量によって差異があるが)まで、ローカルで昇温するかが本当に必要なところなんです。
 そこで、大事なのはローカルの推移が基軸となり、飛行エリヤによる変化が次に示されなければならい(ex;山は高く、湿気の多いエリヤはそれなりに低く)、と思っています。

 客商売だからと言って、オイシイことばかりでは如何なものか???
 今日も、天気図からみても厚いシーラスが通過するのですが、昼には昇温、6000ftのCuを予報するのですが、パイロットは誰も飛ぼうとは思わないわけです。
 ちなみに、ここに来ている小父さんたちは皆、自分の尺度を持っていて、最終的にブリーフィングのデーター等を確認して決心します。
 ブリーフィングはあくまでも参考にしか過ぎないのです。全ての責任はパイロットにありですから・・・

 明日は飛べそうかな?・・・・つり道具を調達しました
 

NZ選手権速報

 投稿者:日口メール  投稿日:2011年 1月 5日(水)07時41分54秒
  このページから確認下さい。
私のトレースも取ることができます。
(全員を同時に走らせることも可!^^)

http://glidingcomps.42.net.nz/nat2011/index.php

 

COROWAリポート9

 投稿者:池田 亨  投稿日:2011年 1月 4日(火)20時07分19秒
  今日の天気は谷の中のリッジ場のパターンになり、11:00にはサーマルトリガーの気温になり、Cuコンディションとなりました。
珍しく、ブリーフィングどおりの7000ftの雲底(アベレージは6500ft)、リフトも4~6ktsでした。
ブリーフィングを終えてから、係留カバーを剥ぎ、水を積み機体の準備は完了ですが、肝心のパイロットの準備はこれからでして、モーテルに帰ってから、サンドイッチを作り、フライトグッズを準備して、機体をグリッドしたのが11:30でした。

11:45離陸、例によって1500ft離脱、弱いサーマルで3500まで上昇、12:05スタートして雲伝いに北東進です。雲底は北上するに従い少しづつ高くなってきます。それでも6000ft程度です。
今夕、食事に招かれているので着陸目標時間は17:30をリミットとして飛ぶことにする。とりあえず200km北東のTemoraを目指す。途中でASH26に遭遇(私より大分前に離陸)しばらく一緒に飛行するが、そのうちにバラバラになりました。
TemoraはV字型の2本の滑走路を持つ飛行場です(こちらの殆どの飛行場は横風用の滑走路を持ってます)が、じっくり見たのは今回が初めてでした。7000ftでUターンして南下します。この頃になると、サーマルもAv5~6ktsと強くなってきました。

 ストリートを何本か乗換えながら、コースを210度に維持して飛行します。一度だけ8000ftベースの雲を使うことが出来ましたが、どうもタイミングが悪く衰退時の雲ばっかを使う破目になりながらの飛行です。
それでも4kts以下は捨てれたから、文句は言えませんね。Corowaの南東50kmで帰投する決心をして、5NMから水を撒きながら16:55フィニッシュして17:05着陸(飛行距離500km)、今日は4番目の着陸となりました。

久し振りに飛べてフラストレーションも解消です(しかし単純ですよね)。明日はどうですかね?気温は高くなるんですが・・・


 

きれいな谷に降りました^^;

 投稿者:日口メール  投稿日:2011年 1月 4日(火)18時20分24秒
編集済
  レース2日目。
今日は天気も(予報も)良さそうです!^^

タスクは、340km△…西に80km行って、北東に150km行って、南に110km帰って来るという感じでしょうか。

12:30グリッドでしたが、全機飛び上がったのは14:30、スタートゲートのオープンは15:00過ぎでした^^;
というのも、地上は東からの冷たい空気が入り込み、盆地全体がサーマルの発生が期待できず、ロングトーを余儀なくされたせいです。

今日のポイントは、先ずは盆地を如何に脱出するか、第二は谷渡り、そして尻切れにならないよう、時間との勝負です。

一番にスタートゲートを飛び出し、先ずは東の第一旋回点へ向かいますが、その間に大きな湖(谷)を二つ飛び越さなくてはなりません。
尾根筋を選びつつ、集団で行動します。
今日は高めキープで、後ろからほとんど追いつかれることなく、先へ進めました^^;

上空は少しづつシーラスがかかり始め、嫌な展開が頭をよぎりますが、山のサーマルは強く、ほとんど8-10ktを使って、7-9,000ftを飛行することができました。(これくらい高いと、山もそう気にはなりません^^)

第一旋回点をクリアした頃からどうも西の空が怪しくなり始めます。
一度、手痛いミス…リッジでの風の読み間違い…により高度をグッと下げてしまいましたが、何とか強いリッジサーマルで高度を上げ直すことができました^^
山肌を飛んでいても少し余裕ができて来た感じがします。

そのまま第二旋回点へと足を伸ばしますが、日射がなくなってきたせいかリッジサーマルの具合が今一つです…。
そして第二レッグの中間ほどで、手痛いミスをしてしまいます…いいプラスを掴まえて集団から一歩リードしたのは良かったのですが、そのまま単独で天気の悪い中を谷渡りを敢行してしまったのです^^;

途中の山に期待を寄せたのですが、むなしく高度は下がるのみ…6,000ftから一気に谷底へと下がってしまいました^^;

そして、そこはまたしてもきれいな谷でした^^

p.s. ATリトリブからオマラマに戻ってきた(18:30)ら、ユースキャンプでお世話になっている丸山君が来ていました。今日から約1週間の滞在ですが、明日から3日間はどうやら雨模様のようです^^; 早速、日本食でおもてなししました^^v

p.p.s ちなみに、我々が美味しいワインに舌鼓を打っている最中にもレースは続いていました^^; 私が帰ってきて機体を仕舞い終わった時(19:00過ぎ)にまだ第二旋回点に向かっていたあの人たちは無事に戻って来れたのでしょうか??^^;
 

レース初日

 投稿者:日口メール  投稿日:2011年 1月 3日(月)17時25分49秒
編集済
  今日からNZ選手権が始まったのですが、昼まで雨模様…飛ぶ/飛ばないの判断は14:30まで引き伸ばされました^^; 最近、ようやくここのパターンにも慣れてきて、気持ちを途切れさせることなくフライトに移行できました。

タスクは237km多角形コース。
スタートゲートオープンは何と16:30でした!^^;

7,000ft上限高度でゲートオープンと同時にスタートしたのは良かったのですが、例によって?最初の谷渡りに失敗し高度を下げてしまいました…他の機体が軽快にリッジを飛ばしていくのを尻目に早くも悔しい思いです…。

一応、西風の西斜面にはいたので何とかサーマルを見つけ出し、気を取り直してリッジ沿いを南西進。陽の当たる斜面はリッジサーマルをつくり出し、17:00過ぎだというのに+8ktで軽快に上がりました!

雲底高度近くになって、これはもしかして?と思ってパフCuの風上を執拗に狙うとやはりありました!、ウェーブです!!^^ 丁度第一旋回点の上空でした。

最近はどこの滑空場も空域が厳しくなってきていますが、ここオマラマも例外ではなく、今回のコースは9,000ftが上限高度になっています。
9,000ft手前で旋回を止め、第二旋回点へと直線飛行を始めたのですが、6-8ktの良好なウェーブでどんどん上がっていきそうになります^^;…慌てて100-110ktに加速し、ウェーブラインを辿りつつ飛行。途中で低い高度を飛行するグライダーを何機も追い越すことができました…快感!^^v

第二旋回点をクリアする頃には高度も普通に低くなり、再びリッジに沿っての飛行となりました。
数機のグライダーとともに飛行しますが、高度が思ったように取れません。
左へ行くと低いリッジ、右へ行くと高いリッジ…でもその前に谷渡りがあります。
でも、ここまでのリッジランで今日のリッジサーマルは元気がいいことがわかってましたので、ここは躊躇わず谷渡りへ。
先行機がいたこともあり、心置きなく谷を渡り、リッジに辿り着いてみるとリッジランだけで高度がどんどん上がっていきます^^v
そのまま峠を抜けて、オマラマエリアへ戻ってきました…あと半分。

第三旋回点は盆地のど真ん中付近にあり、上空にシーラスが入ってき始めてきたこともあり、どう見ても活性化していません…。
オマラマ近くの山(Big Ben)で高度を上げて、往復60kmをワン・グライドで戻ってくる作戦を立てましたが、どう見ても高度が足りません…この時の高度は6,000ft。
一方、下方を数機のグライダーが高速でオマラマ方向へとすっ飛んでいます。
30分は引き離されちゃったかな…。

気を取り直して、雲の陰に覆われた盆地に飛び出して行きました^^;
(この時の心境は、タスク諦めて帰っちゃおうかなっていう感じですね)
地面のサーマルは期待できないので、旋回点を折り返して元の斜面に戻ってこれる保障はほとんどないので、ここからは降りる場所を確認するため地図とにらめっこ。

途中で弱いサーマルで500ftほど上げ直したものの、日陰になっている第三旋回点へさらに突っ込んでいきました。
すると、旋回点付近にサーマルの感じ^^
4ktを見つけて高度を稼ぎなおしつつ、何故?と考えてみたところ、どうもウェーブに誘発されたサーマルだったようで、何度か乗り換えるうちに7,500ftまで上げることができました!^^

あとオマラマまで45km。
ウェーブの影響はあるものの、上空の風はそれほど強くなく、強い沈下に当たらないことをお祈りして元の西斜面に向かいました。(凡そ25km)

お祈りが幸いしたのか、元の斜面には4,500ftで辿りつくことができ、日射も回復した西斜面は19:00を過ぎているにもかかわらず、バッチリ生きていました!
フィニッシュは19:20。
約3時間の飛行となりました。

トップはタスクセッターでもあり、山の神様と呼ばれているGavinさん、131km/hという驚異的なスピードです^^;

私の順位は下から1/3程度でしょうか、数機がO/L、数機が私より後で帰ってきました…15mとスタンダードは同じクラスで計18機が出場しています)
さらにはおまけまでついてしまって、どうやらフィニッシュ方向を間違えたらしく、タスクコンプリートなのに速度点がつきませんでした…^^;

まぁ、こんなもんでしょう^^;

それにしてもGavinさんの生み出すタスクはとてもおもしろく、エキサイティングです^^v
選手権は前半のみの参戦を予定していますが、Too much keenにならず、楽しみながら安全第一で飛行します!^^
(トレースは後ほど掲載予定…申し訳ありませんが、レース中は余裕がないので上空の写真はありません^^;)

 

COROWAリポート8

 投稿者:池田 亨  投稿日:2011年 1月 2日(日)15時28分46秒
  朝方までぱらついていた雨は上がったのですが、予想気温が30℃、サーマルトップは3500ftで、ゴルフ日和ということになりまして、ノーフライトでした。
 明日以降も、もたつきそうな予報ですね。参考まで下記でオーストラリアの気象が確認できますから、アクセスしてみてください。
CorowaはNSW州の南側でAlburyの西に位置します。
   http://www.bom.gov.au/

 回復は週末以降ですかね????
 

新年初フライト

 投稿者:日口メール  投稿日:2011年 1月 2日(日)12時17分41秒
編集済
  昨日の元旦は午後にオマラマ入りしたものの、昨年置いていった荷物が行方不明となり生活のアレンジと機体のセッティングができず仕舞に終わってしまいました…フライト用の地図や衣服、生活用品のほとんど全てを置いて行ってますので、正直かなり困りました^^;
しかしながら、気を取り直して夕方にはGavinさん宅にお邪魔、BBQをご馳走になりました^^…彼の家は滑空場近くの小高い丘の上にあり、景色は抜群!、昨日はBig Ben…滑空場真向かいの6,000ftの山…に夕陽が当たり、上空のウェーブ雲とのコントラストが見事でした!! おまけに敷地内にはTraut(鱒)が取れる小川(Omarama Stream)が流れていて、野ウサギがぴょんぴょん飛び跳ねています^^

さて、本日は前線接近につき午後から雨の予報。
一晩中吹き荒れた風は朝も続き、上空にはきれいなウェーブ雲がかかっていました。
荷物はスタッフの家にあることが判明し、午前中に無事Get!^^
NZ選手権練習日の今日は一応タスクは発表された…ほんの200kmです^^;…ものの、飛び慣れた連中は機体を出そうともせず、数名のパイロットが銘々雨の接近しつつある空へ上がっていきました。

私はLS3(LL)に初めて乗るのでコックピットセッティングから。
バッテリーのありか、酸素量の確認・充填のアレンジ、背当ての調整、そして昨日できなかったぺーパーワークなどなど精力的にこなして、12:45離陸。

3,000ftQNHで離脱…オマラマのQFEは1,400ft…後、4-6ktのローターサーマルで上昇、30分ほどの悪戦苦闘の後無事に約7,500ftからウェーブの整流に入りました!^^

西のエリアはもうすぐそこまで雨が来ているので、ローカルに限定。
20-30km付近を12,000ft(ほぼ上空の高層雲の雲底)まで上昇し、エリアのアウトランディングポイントを再確認^^

2時間ほどするといよいよ雨が本降りとなって迫ってきたので、着陸を決心。
最後から2番目で着陸。
薄い長袖姿でウェーブインでしたので、降りてきてすぐにカフェに駆け込み、あったかいカプチーノで一息ついたところです^^

先ずは上空の景色と、絶望的な天気図・衛星写真をお楽しみ下さい^^;
写真上:ローターサーマルから整流に乗り移ったところ。下層のローターCuの雲底は7,500ft、上層の薄いレンズ雲(高層雲)は12,000ftでした^^; 滑空場すぐ隣のMt.Horrible上空。
写真中:今日13:00の最新の天気図。ちなみに、このオーストラリアから延びてきている前線は停滞性です^^;
写真下:Gavinさんによると、この前線雲はオーストラリアの湿気を運ぶベルトコンベヤーだそうです^^; 先週はこの雲がオーストラリア北部にかかっていた…つまり熱帯の湿気を運んできた…ので36時間雨が降り続いた…年間の総雨量が300mm以下のここOmaramaではおよそ考えられない…そうです。とすると、今はまだマシな方?^^;
 

新年明けましておめでとうございます

 投稿者:池田 亨  投稿日:2011年 1月 1日(土)17時15分35秒
   正月気分には今一のCorowaから、新年のお慶びを申し上げます。時々シャワーの空模様に心置きなく休養しております。

 新しい年が、皆様方とSATA、更には我が国にとって飛躍の年になることを切に願っております。日経の記事の中に、「第3の奇跡を起こす」というのが有りました、どこの国も経験したことのない状況下にある日本は、世界の先駆として成長するためには・・・という主旨でした。

 我がSATAも、世界のどこのクラブとも異なる経営方針の下に、独創性に富む安全なオペレーションを見出して行かなければならないのです。
 今回のCorowaの事故事例を見るまでもなく、組織としてシッカリした運航が如何に重要かということを再認識した次第です。

 年頭にあたり、Corowaリポートに替えて所懐の一端を記載しましたが、今年も愉しく、安全に空を楽しみましょう。

 天気は場の変り目なので、暫くはもたつきそうですね。
 

あけましておめでとうございます!!

 投稿者:清水 拡智  投稿日:2011年 1月 1日(土)14時51分16秒
  先ほど日本へ無事戻りました。
日本へ向かう機内で年を越し、朝イチで成田に到着。新潟に移動し家族と合流しました^^

皆さま、本年もよろしくお願いいたします!!
 

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